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<title>山本耕平のTotally Kohei～テノール奮闘記！</title>
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<description>テノール・山本耕平の活動ブログ。東京藝術大学大学院オペラ科（休学中）、ジュゼッペ・ヴェルディ音楽院在学中。08'イタリア声楽コンコルソ・ミラノ大賞を受賞、09年第45回日伊声楽コンコルソ、第一位＆歌曲賞受賞。</description>
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<title>NEBBIA</title>
<description> 題名は　-霧-ミラノの中央駅を出て10分ほどするとあたりはあっという間にこんな風景になります。このあたりは、よくこんな風に霧がかかっています。霧の街ミラノ。・・・ときにスモッグだったりもするけれど。この道を上って上って、マエストロのお宅に着く頃には歌う準備はすでにばっちり・・・。いや、少し休憩が必要か。真実の追究の時間です。完全燃焼の土日を終え、月曜日は容赦なくやってきます。明日は彼らと一緒に、演技の
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<![CDATA[ <br />題名は　<i>-霧-</i><br /><br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/y/t/kytenor/nebbie.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/y/t/kytenor/nebbie.jpg" alt="霧の街ミラノ" border="0" width="284" height="213" /></a><br /><br />ミラノの中央駅を出て10分ほどすると<br />あたりはあっという間にこんな風景になります。<br /><br />このあたりは、よくこんな風に霧がかかっています。<br />霧の街ミラノ。・・・ときにスモッグだったりもするけれど。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/y/t/kytenor/la_strada.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/y/t/kytenor/la_strada.jpg" alt="修行の道" border="0" width="213" height="284" /></a><br /><br />この道を上って上って、マエストロのお宅に着く頃には<br />歌う準備はすでにばっちり・・・。いや、少し休憩が必要か。<br />真実の追究の時間です。<br /><br />完全燃焼の土日を終え、月曜日は容赦なくやってきます。<br />明日は彼らと一緒に、演技の授業。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/y/t/kytenor/amici.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/y/t/kytenor/amici.jpg" alt="コンセルの愉快な音楽家たち" border="0" width="284" height="213" /></a><br /><br />楽しい仲間たちです。<br /><br />いま、僕の歌手人生に於いて<br />すごく大切なときを過ごしているのがわかります。<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-23T08:34:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>Kohei</dc:creator>
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<title>BRANDNEW・・・</title>
<description> “剥けるんだ耕平！”から早一週間以上が経っておりますが色々ありまして、気分転換も兼ねてBO-ZUになりました。もう、このブログの左にいる僕（2009年4月）なんて影も形もございません。剥けるのそこかっていう　えー、写真のありかについては、後ほど書こうと思います。＋＋＋＋＋・・・僕が始めてテノールの役をうたったのは、2005年の8月13日。まだ学校の登録上はバス専攻でハイバリトンをやっていた時代でこのブログをはじめる
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<![CDATA[ “剥けるんだ耕平！”から早一週間以上が経っておりますが<br />色々ありまして、気分転換も兼ねてBO-ZUになりました。<br />もう、このブログの左にいる僕（2009年4月）なんて影も形も<br />ございません。剥けるのそこかっていう　<br /><br />えー、写真のありかについては、後ほど書こうと思います。<br /><br /><br />＋＋＋＋＋<br /><br /><br />・・・僕が始めてテノールの役をうたったのは、2005年の8月13日。<br />まだ学校の登録上はバス専攻でハイバリトンをやっていた時代で<br />このブログをはじめる一ヶ月前の頃でしょうか。<br />その頃に、モーツァルトの歌劇《イドメネオ》の3幕に出てくる“大司祭”<br />という役をいただきました。<br /><br />公演の案内ページ。<br /><a href="http://www.tot-opera.jp/concert_arc/idomeneo.htm" target="_blank" title="http://www.tot-opera.jp/concert_arc/idomeneo.htm">http://www.tot-opera.jp/concert_arc/idomeneo.htm</a><br /><br />素晴らしい方々に囲まれての本番で、今もいろんなご縁が<br />続いております。<br /><br />その中で、Aキャストの王子役、イダマンテをお歌いになった<br />テノールの藤木大地さんと実に4年ぶりの再会を果たしました！<br />今はウィーンでお勉強中で、たまにミラノにいらっしゃるとのことで<br />ご一緒させていただいたんですが、<br /><br />4年ぶりにお会いした先輩は、僕とまったく同じダウンを着て<br />似たようなカバンを持って登場。大爆笑の再会となりました。<br />あー笑った・・・このオシャレの街、ミラノでこんな二人・・・・<br /><br />詳細と、写真は是非先輩のブログへどうぞ。<br />11月17日の記事に僕との兄弟写真が載ってます。<br />いやー、おそろい、ひどい！！笑<br /><br />そこでBO-ZUの話も加わりますが、<br />おまけにヒゲをはやしてみたんですが、おっさんです！<br /><br /><br /><a href="http://www.daichifujiki.com/blog/" target="_blank" title="藤木大地の大冒険">藤木大地の大冒険</a><br /><br /><br /><i>次の帰国までにどこまで伸ばせるかが勝負だ・・・</i><br />（歌の話じゃないんかーい）<br /><br /><br />この日は、ご夫婦で歌手でいらっしゃる上江さんご夫妻<br />（バリトン歌手隼人さん、ソプラノ歌手理都（りさと）さん）と藤木さんと<br />僕とで4人で美味しいピザを食べ、お酒を飲み、<br />いろんな話をうかがうことができてとっても楽しい日になりました。<br /><br />隼人さんは直野資先生の門下の先輩でもあり、昨年の芸大オペラ定期<br />ヴェルディ作曲・歌劇《ファルスタッフ》では助演という形で題名役を<br />お歌いになった後すぐに渡伊されましたので、直前まで僕は裏方として<br />かかわっていました。ゆっくりお話するのはこの日が初めて。<br />理都さんもとっても素敵な方で、もとよりご活躍の上にこうしてお二人で<br />力を合わせてイタリアでさらに研鑽を積んでいらっしゃるときき、<br />ほんとに素敵だなあ～、と心温まったのでした。ご縁に感謝！<br />僕もまだまだ始まったばかりだけれど、がんばるぞーーー！<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>留学</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T02:11:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>Kohei</dc:creator>
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<title>SENZA BLOCCARE!!</title>
<description> ジェノヴァ、ラパッロの教会。レッスン後にたびたび訪れております。昨日、アルテ・シェーニカの授業を受けました。平たくいうと演技の授業です。楽しい！最高に速いイタリア語の嵐で冷や冷やものでして…やはり十分に語学の準備は積むには越したことない。でもこの荒療治感が脳を活性化させて時間を圧縮し、上達につながるのではないだろうか。尻点火式勉強法。常に自分の人生は肯定していきます。大事な部分は、ダリオ・ポニッス
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/k/y/t/kytenor/chiesa_rapallo.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/k/y/t/kytenor/chiesa_rapallo.jpg" alt="ラパッロの教会" border="0" width="204" height="153" /></a><br /><i>ジェノヴァ、ラパッロの教会。レッスン後にたびたび<br />訪れております。<br /></i><br /><br />昨日、アルテ・シェーニカの授業を受けました。<br />平たくいうと演技の授業です。楽しい！<br /><br />最高に速いイタリア語の嵐で冷や冷やものでして…<br />やはり十分に語学の準備は積むには越したことない。<br />でもこの荒療治感が脳を活性化させて時間を圧縮し、<br />上達につながるのではないだろうか。<br />尻点火式勉強法。<br />常に自分の人生は肯定していきます。<br /><br />大事な部分は、ダリオ・ポニッスィ先生や三輪えり花先生を<br />初めとした芸大の先生方のおっしゃることと同じです。<br />特にダリオ先生はイタリア語と日本語を交互に話して<br />くださっていたので、留学前に受けられていたおかげで<br />理解に役立ちました。<br /><br />これからの僕には、特に<br /><br />生のリスポンス（応答、反応）を大事にする演技<br />用意周到に考えられた演技も大切だけれど、<br />感情をブロックせずに放出することと<br />出てきたものに素直に応答すること<br /><br />これを大事にしたいと思ってます。<br /><br />舞台作法とか立ち居地のもつパワーとか、<br />舞台語としてのイタリア語の研究や<br />オーケストラを超える声作り<br />素直に感情を乗せられる無理のない発声研究<br /><br />諸要素は絡みますが、準備周到にしたり<br />反復練習を積めば積むほど僕は生のリスポンスを<br />軽視する傾向がある気がします。<br /><br />「即興」なんて　一番苦手な分野です。<br /><br />でも、そこをがんがん攻められる。<br />勉強する場があってうれしいなあ。<br /><br />題名は、「ブロックしないで！」<br /><br />演技の授業でも、歌のレッスンでも同じことを言われるのです。<br />クラリネットでレッスンを受けたとしても言われるでしょう<br />人間そのものが、思考回路そのものが、出るんですよねえ・・・<br /><br />イタリアで、剥けるんだ耕平！<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>留学</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T03:20:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>Kohei</dc:creator>
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<title>楽しい授業一週目</title>
<description> 日記形式にすることを断念。・音楽院側の事務的な混乱で（事情はよくわからない）、合格を知るタイミングが、声楽科だけ人によってまちまちだった。僕は早かった。・履修登録期間一週目は、授業に人がほとんど来ない。先生一人が暗い教室にいたパターンをもう二、三回みた。歌い手は合格を知るタイミングがまちまちだったから仕方がないな、と思っていると、僕が間違えて行った管楽器アンサンブルの授業まで先生お一人だった。あ、
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<![CDATA[ 日記形式にすることを断念。<br /><br />・音楽院側の事務的な混乱で（事情はよくわからない）、合格を知るタイミングが、声楽科だけ人によってまちまちだった。僕は早かった。<br /><br />・履修登録期間一週目は、授業に人がほとんど来ない。先生一人が暗い教室にいたパターンをもう二、三回みた。歌い手は合格を知るタイミングがまちまちだったから仕方がないな、と思っていると、僕が間違えて行った管楽器アンサンブルの授業まで先生お一人だった。あ、全体がこうなのね。<br />履修登録期間は、授業は無いのかも。（授業がきちんと始まっているところもあるらしい…）<br /><br />・どこで誰が授業をやっているかの表は事務室前にずらっと並べてあるが、全学科全課程がひとまとめなので膨大。（インターネットで便利に調べられるらしいがサイトが工事中。）授業名が、『歌』とか、アバウトな属性しか書いてない。例えば『音楽史』なんて６個くらいあるけど、ビエンニオコースは『劇場音楽史』を履修する必要があり、それがどれなのかはとりあえずどれか行ってみて先生に質問しないとわからない。足で稼ぐべし。<br /><br />・門下に入りたい先生の名前は、合格が決まったときに提出したけれど、受理されたかわからない。とりあえずとご挨拶に行ったら、『なんていい加減で混乱したところなのかしら』と嘆きながら、各受験生から提出された希望門下を集計する作業をその先生が手書きでなさっていた。真っ白な紙を表にするための線引きを手伝った。なんでやねん。<br />しかし、まだ希望門下を提出する用紙を事務所から受け取ってすらいない合格者もいることを僕は知っている。<br />間違いなく来週末まで待ち、である。しかし履修登録は来週いっぱいが期限であるからして、つく先生によってレッスン曜日もかわるからして…うーむ。<br /><br />・レッスンで授業を抜けるのは別に良いとされているようでもあるので、重複気にしなくてもいいのかもしれない。<br /><br />授業の体験記は来週か再来週になりそうです。<br /><br /><br />ふふふ… ]]>
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<dc:subject>ブログ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T21:17:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>Kohei</dc:creator>
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<title>ハロウィーン、諸聖人の祝日、死者の日</title>
<description> 10月31日…ハロウィーン11月1日…諸聖人の日（祝日）11月2日…死者の日イタリアにとっては何かしら大切な日の続くこの三日間。30日に無事合格がわかり、31日の夜は家をシェアしている同居人と一緒に夜のミラノに繰り出しました。アペルティーヴォ（ハッピー・アワー）といって、ミラノで主にはやっているワンドリンク＋軽食食べ放題　という制度が　どこかしこのバールでだいたい18時くらいから7～10ユーロくらいで催されています。こ
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<![CDATA[ 10月31日…ハロウィーン<br />11月1日…諸聖人の日（祝日）<br />11月2日…死者の日<br /><br />イタリアにとっては何かしら大切な日の続くこの三日間。<br />30日に無事合格がわかり、31日の夜は家をシェアしている<br />同居人と一緒に夜のミラノに繰り出しました。<br /><br />アペルティーヴォ（ハッピー・アワー）といって、ミラノで<br />主にはやっているワンドリンク＋軽食食べ放題　という<br />制度が　どこかしこのバールでだいたい18時くらいから<br />7～10ユーロくらいで催されています。<br /><br />この日は、街中にときどき仮装している人がいて<br />仮装をしてないと思われたフードをかぶった人が<br />こちらを向いたら超怖いお面だったときには、日本語で<br />「うわびっくりしたーーー！」とでかい声で騒いでしまいました。<br /><br />ただ、ハロウィーンで街が大騒ぎになるかと思えばそうでもなく<br />割と可愛く楽しんでいる感じでした。楽しかったなあ<br /><br />＋＋＋＋＋<br /><br />お次は1日。諸聖人の祝日は、その名の通りカトリックにおける<br />聖人の位にあげられた人たちの日であります。<br />Tutti i Santi　トゥッティ・イ・サンティ　といって<br />全ての聖なる人たち　の日　であります。　「万聖節（ばんせいせつ）」<br />とも呼ばれます。<br /><br />この日は近くの教会に行きました。ギターやマラカスみたいなもので<br />わりとポップな歌を歌う教会で、ミサの中で一番大事な「聖体拝領」<br />というところでも、なぜか席を立たない人もちらほら。<br />おじいちゃんおばあちゃん信徒さんはほとんど歌えてませんでした。謎。<br />ミラノのキリスト教会もいろいろなのかな。<br /><br />神父さんは、４０代、のりに乗っていた頃のルチアーノ・パヴァロッティが<br />司祭をやってる感じの人で、マイクの残響がありすぎてなにをいっているか<br />大変ききとりにくかったです。　あ、でも、残響なくてもききとれないかも。笑<br /><br />＋＋＋＋＋＋＋＋<br /><br />２日。<br /><br />今日は一路　ジェノヴァはラパッロまで。マエストロにレッスンをつけて<br />いただきに行ってきました。前出の和式便所みたいなやつも利用しました。笑<br /><br />あれに関していくつか質問いただいたのでお答えします。<br /><br />★男女とも多分あの形です。<br />★イタリア全てのトイレがあれじゃありません。笑　<br />　ほとんどはいわゆる洋式トイレです。<br />　いま同居人にたずねたところ、古いところはときどき<br />　あのあれだそうで。笑<br />　<br /><br />さて、トイレの話はよくて。<br />今日のレッスンも大変得るところが多かったのですが、<br />まだまだつかめていないこともあり今後にやる気を燃やしています。<br />でも、マエストロの家に楽譜を忘れてきました。笑<br /><br />１８時前に終わったので、１８時にラパッロの教会へ。<br />死者の日（万霊節ともいいます）のミサです。<br />大きな美しい教会で、正面の祭壇の他、左右にいくつも<br />小さな祭壇のあるお御堂でした。左右にはろうそく風のライトが<br />たくさん並べられていてお金をいれると、どこかのライトが<br />点滅をはじめ（どこが新たについたかわかりやすい。）、<br />やがてきちんと点灯するという安全かつ合理的、<br />でもちょっとなんかシステマティックすぎて寂しい（爆）<br />…気もしながら　それでもとても暖かく美しい光でした。<br /><br /><br /><i>希望を持って眠りについた兄弟姉妹を心に留めてください<br /></i><br /><br />という死者のための祈りの言葉は、日々のミサにも<br />必ず盛り込まれていますが、この日は特に死者に祈る日。<br />でももしかしたら、「永遠の命に与った人たち」のために<br />私たちが祈るなんておこがましいことで、本当は、<br />祈ってくださいね、見守ってくださいねとお話をする日なのかも<br />しれません。<br /><br />亡くなった大切な人に思いを馳せました。<br /><br /><br />こちらはオルガンの響きにコーラス。<br />うんうん、こっちがやっぱり「それっぽい」。<br /><br /><br />心がいっぱいになってから、帰りの電車へ。<br />帰りの電車でちょっとしたアクシデントがあり<br />少しハラハラしたんですが、今日は長くなったので<br />また今度書くかもしれません。<br /><br /><br />明日から学校が始まります！！<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>留学</dc:subject>
<dc:date>2009-11-03T09:12:08+09:00</dc:date>
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